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第7回 日本人学生の「アジア体験」コンテスト < アジア体験コンテスト < 活動内容 < HOME
アジア体験コンテスト

第7回 日本人学生の「アジア体験」コンテスト
あなたもアジアクイズに挑戦してみよう!この事業は、日本人学生(高校生・大学生等)が、アジアについて考え、実際に体験することでアジアに対する理解を深めることを目的として開催しています。
コンテストでは、「予選会」においてアジアに関する知識を3択クイズ形式で解答し、予選通過者は「本選会」において日本語による3分間のスピーチを発表します。スピーチのテーマは、当日に発表され、発表者には“即興的な”スピーチが求められますが、これは準備された原稿を読み上げるスピーチではなく、学生個人の素直な意見・考えに期待し、自由な発想を評価するためです。

開催日時 2006年12月17日(日)
予選会10:00~ 本選会13:20~16:30
会   場 (株)共立メンテナンス2階会議室 (千代田区外神田2-18-8)
主   催 (財)共立国際交流奨学財団
後   援 外務省、文部科学省、東京都教育委員会、JICA地球ひろば、シンガポール大使館、マレーシア大使館、(社)日本マレーシア協会、産経新聞社
協   賛 (株)共立メンテナンス、(株)大学通信

予選会 アジアクイズ
●開催日時 2006年12月17日(日) 10:00~12:30
●開催内容 日本を含むアジア諸国の文化・風習・地理・社会・政治等に関する3択式のクイズ(聞き取り・選択形式)全30問
●予選通過者 24名(応募者126名中)

あなたもアジアクイズに挑戦してみよう!

本選会 スピーチコンテスト
●開催日時 2006年12月17日(日) 13:20~16:30
●開催内容 当日発表されるテーマから、3分間の日本語によるスピーチを行う。入賞者を、「アジア体験旅行(2007年3月26日~4月1日実施)」に招待します。
あなたもアジアクイズに挑戦してみよう!
●スピーチ課題 「私がアジア人であることを自覚する瞬間は・・・」
「アジアの人々が仲良くなるために私が考える日本のあるべき姿は・・・」
「今年、アジアに関するニュースで一番印象に残ったことは・・・」
●審査委員  
審査委員長 須郷  進 中央工学校校長・専務理事、当財団奨学金選考委員長
審査委員 越前谷明子 東京農工大学留学生センター教授、当財団奨学金選考委員
横田 淳子 東京外国語大学留学生日本語センター長・教授
手塚千鶴子 慶応義塾大学日本語日本文化教育センター教授
ゲスト
審査委員
渡邊 貴広 第6回アジア体験コンテスト入賞者
●応募者 126名(高校生75名、大学生51名)
●予選通過者 24名(高校生13名、大学生11名)
●入賞者 11名(高校生7名、大学生4名)
氏 名 所属(コンテスト参加当時)
鈴木ひかる 浜松北高等学校3年
樫村 美穂 和光国際高等学校2年
神﨑 千穂 和光国際高等学校2年
濱中砂穂里 和光国際高等学校2年
中嶋 真麻 文京学院大学女子高等学校2年
大橋  唯 文京学院大学女子高等学校2年
田中 杏実 国際高等学校2年
犬飼 佳宏 桜美林大学経済学部3年
伊藤美奈子 日本大学商学部1年
江田 幸子 創価大学法学部1年
大広 祐太 早稲田大学商学部2


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